2011年5月12日木曜日

好きな本紹介

本は久しく読んでいなかったのですが、
最近、東野圭吾のミステリー「嘘をもうひとつだけ」を読みました。

本が苦手な方にも優しい、1話50P前後の短編仕様。
内容も「古畑任三郎」形式の犯人目線での形式となっています。

1話1話が短いながらも、なるほどと思わせる展開や真相があり面白いです。

6 件のコメント:

  1. 中学生の頃、赤川次郎にはまってたよ。

    最近、名探偵コナン見たら、このトリック???って思う時があるわwww

    記念カキコ

    返信削除
  2. ブログ公開おめでとうございます。

    短編仕様ですかぁ、私の場合は嵌れば夜通し

    読んでいます。

     性格上キレネンコなので追及しないとならない
     
    性分です。

     

    返信削除
  3. みました。
    小説は殆ど読みませんが、古畑任三郎の大ファンです。

    返信削除
  4. 短い文章とは良いですね。

    返信削除
  5. 東野圭吾さんの本は良いですね。
    トリックがうまくて好きです。

    返信削除
  6. 自由気ままないちにちですね終わります。

    返信削除