2011年6月14日火曜日

飲み会終了

月曜の飲み会、お疲れ様でした。

クラス全員がそろわなかったのは残念でしたが、楽しかったです。

そういえば、皆さんのブログやコメントを見て気が付いたんですが、
次回の幹事は僕だったのですね。
そういえば、お開きの際にそうなったような、そうでなかったような…

正直よく覚えておりませんが、次回は8月予定とのことなので、
その際は、メールやブログでお知らせさせていただきます。


次回はみんなで集まれればいいですね!

2011年6月9日木曜日

最終日!

すっかり遅くなりましたが…

ついに今日(正確には昨日)が終了式、
もうあの教室に通えないと思うと、やはり少し寂しくなりました。

6か月色々ありましたが、いい人たちばかりで本当に楽しい時間でした。

これから進む道はみんな違いますが、
近状報告がてら、ちょいちょい飲みにでもいけたらいいですね。


ブログは頻繁にとはいきませんが、少しずつ更新していけたらと
思っているので、よければたまに遊びに来てください!

2011年6月6日月曜日

違いのわからない男

正月の特番で芸能人格付けってありますよね。
(芸能人が安いものと高いもの食べ比べたりする正月の恒例番組です)

その番組ではだいたい最後はステーキの食べ比べをして
スーパーの肉と、1枚数万円の肉を食べ比べてどちらが高い肉か当てるんですが
結構間違える人が多いんです。
見てるこっちは、「そんなのわからないはずないでしょ」と思っていたのですが
実際、そう言える立場でないことが最近判明しましたのでお話しいたします。


この前のゴールデンウィークに大分旅行に行ったのですが、
そこで人生で初めて豊後牛のステーキ(1枚12000円!)を食べました。



……確かにおいしい、
おいしいけど家で焼いて食べるステーキ(1枚500円未満)より
ぶっちぎりでおいしいかと言われればそうでもない。。

金額差は24倍、しかし感じたおいしさは2倍くらい。
途中からはなんかもう、うえすたん(ステーキハウス)のステーキのほうが
おいしいのではと感じてきてしまう始末。

自分の味覚はこんなものかと少しショックを受けました。


でも、素材の違いがわかる男ってかっこいいですよね。
早く違いのわかる男になりたいと願う、今日この頃です。

2011年5月31日火曜日

100年後の日本

100年後といえば22世紀、
いよいよ、ドラえもんやアトムが実用化される時代です。

移動手段も車や飛行機にとってかわり、
どこでもドアやタケコプターが台頭してきます。

長期休暇は宇宙どころか時間旅行に出かける方も多くなり、
一家に一匹、ドラえもんが住み着きます。

それに目を付けた各企業が、ひみつ道具開発に参入、
便利すぎるひみつ道具が市場にあふれます。
そして、困ったらなんでも四次元ポケットに頼る子供が続出・社会問題となり、
「ドラえもんは20歳を過ぎてから」法案が可決される事態に陥ります。




…とまでは行かないまでも、日本は世界きってのロボット大国、
家事や仕事もこなすロボットや、人間そっくりのロボットまで開発され
今では考えられないような便利な暮らしになっているような気がします。

ロボット産業で、生活も豊かになっていそうですが、
何でも機械任せになった未来は、なんとなく味気なく退屈そうです。

2011年5月30日月曜日

Excelのいいところ

Excelを使うことで、

①めんどくさい計算を丸投げできる
②どんなに計算量が多くても絶対間違えない
③何度でも使いまわせる

が特に便利だと思います。


①めんどくさい計算を丸投げできる
 関数はとっつきづらいですが、
 平均、合計、条件分岐と、やりたいことの答えが関数1つで
 ポンと答えが出ることを考えると、むしろ楽できてる気もします。

②どんなに計算量が多くても絶対間違えない
 人間が計算をやる以上、計算ミスをする可能性がありますが、
 コンピューターにやらせれば「絶対」に間違えません。

③何度でも使いまわせる
 家計簿や経費請求など、決まった計算を組み込んだExcelを1つ作っておけば
 そのあとはずっと使いまわせます。
 1月分、2月分等、簡単に複製ができるのも大きな魅力だと思います。

2011年5月20日金曜日

恥ずかしい話

私がまだ高校3年生だったころ、
当時は電車通学をしていました。

そしてこれは、その帰り道の話。


帰りの電車はとても混んでいて、ほとんどいつも席に座れません。
その日も当然、席に座れることなく吊皮で手を打つことになりました。

基本的に私は、どこでも寝れるし、どんな態勢でも寝れる。
おまけに降りる駅につく数秒前に目が覚めるという、変な特技を持っていて
今回も大丈夫と、吊皮を持ったまま、うたた寝を始めました。

しかし連日の補習で体力的にも限界に近付いていた私は、
深く眠りすぎて、普段放すことのなかった吊革を放してしまったのです。

支えを失い、目の前の席にダイブしていく私。
その狭間、ハッと意識が戻りました。
全力で踏ん張る私。
結局、席に座っていたお客さんの顔スレスレでなんとか踏みとどまりました。

しかしその後、周りの人には変な眼で見られ、
衝突しそうになったお客さんとは気まずい空気が流れ、
混んでいて場所を移ろうにも移れない状況で、しかも降りる駅まであと10分以上…

絶望的に気まずい空気の中、私は…









全てをなかったことにして、もう一度寝ました。

画像大喜利 その2

コレ!コレ!コレーッ!!